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Plugin to measure reading of isos/umd[ISO/UMDの読込速度をログ出力] 

<機能>
ISO/UMDを起動中に読み込み速度をログとして出力できるプラグインです。
UMD DRIVER等の性能を確かめることが出来ます。
※拡張メモリを使用するためPSP-2000専用です

<準備物>
・CFW導入済みPSP-2000
Plugin to measure reading of isos/umd
<導入方法>
Plugin to measure reading of isos/umdをダウンロードして解凍する
解凍すると以下のファイルが作成されます。
 seplugins/
  ├game.txt
  └isoreadlog.prx
②解凍して作成されたフォルダの中にある[isoreadlog.prx]をメモリースティックのms0:/sepluginsにコピーします
※sepluginsフォルダがない場合は、ms0:/に作成してください
  ms0:/
   └seplugins/
    └isoreadlog.prx
③プラグインの設定
[seplugins]フォルダにある[game.txt]に下記の1行を追加します。
[game.txt]がない場合は作成してください

ms0:/seplugins/isoreadlog.prx 1
※5.00M33-1以前のCFWの場合は、末尾の半角スペースと1は不要です
※プラグインの設定についての詳しい解説は、プラグイン導入解説を参照してください

<適用方法>
・CFW5.00M33-2以上の場合は、1度再起動を行います。これで使用可能になります 
・CFW Enablerの場合は、適当にアプリを1度起動し、終了後に使用可能になります 
・CFW5.00M33-1以前の場合は、リカバリーモードから設定してください
 ①PSPの電源を完全に切り、Rボタンを押しながら電源を入れ、リカバリーモードに入ります
 ②リカバリーメニューからPluginsを×ボタンで選択
 ③プラグイン一覧が表示されますので、中からcfwblock.prx [GAME]を×ボタンで、Enabled(有効)にして下さい。(既になっている場合は、そのままで)
 ④Back→Exitをそれぞれ×ボタンで選択し、通常起動すれば作業終了です

<使用方法>
①UMDまたはISOを起動する
②ログを取りたい場所でLボタンとRボタンを押す
③ms0:/にdrivers.txtが生成されます
④メモ帳などでログを参照したり比較をしてみましょう
⑤終了したらこのプラグインは無効にして置いてください。自作アプリの起動に問題をきたす場合があるそうです。
※UMDドライバーをノーマルモード(UMDを入れて使うモード)にしてUMDやISOのログを取る場合、UMDキャッシュ機能を無効にしておきます。
無効にするには、XMBから、【設定→本体設定→UMDキャッシュ→切】で無効になります
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[ 2009/09/04 14:58 ] プラグイン | TB(0) | CM(0)

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